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2006/04/13 Chika-Ayaka<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Fhd04YaeM7E"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Fhd04YaeM7E" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object> 2006/03/16 Home Stay先週の水曜日から日曜日ホームステーしていた。やっと、いろんな経験もできた。椎茸を収納、料理、マラショーン大会を見ること、新聞記者と会うこと、雪で反ること、ピアノを弾くこともいろいろ楽しかった。 でも、長野から帰ったら、何か変な感じがした。ああそっか、携帯が無くなった。ちょっと繰り返して、スキー場で反っている時に携帯が落としてしまったかしらと思ったら、すぐママがスキーまで連絡して、やはりそこだ。ああ、良かった。スキー場の人はやさしかった、おうめい館まで送ってくれた。ああ、助かった。 ピアノ……やっぱり難しいよね。だって、左手と右手の動き方が時々違うもんだね。左手が弱くて苦手だ。でも、これからも、ママが頑張って教えてくれるから、頑張れるほど、できるはずだ。へへ… ママ、パパ心をこめて有難うございます。 2006/03/05 不思議な言葉この間、春休みの間、「『ありがとう』で願いがかなうー不思議な話」と言う野坂礼子先生が書かれた本に夢中している。最初は何の話かと思って、感謝表現の説明本だと、それは違った。野坂先生は心理カウンセラーで、笑顔教室代表である。そう、この先生が悲しい人とか苦しい人などに対して、頑張って笑わせる。まさか、こういう「笑顔教室」があるなんて、一度も考えられなくて、信じられなかった。 今まで勉強したこと、「ありがとう」は何か恩義などをもらった時の表現だと思った、野坂先生の本を読んで、分かった。その時じゃなくて、ありがとうという言葉は「励ます」、「怒る」、「つながる相手」、「他の人をバカにする」など「祈っている」意味もある。だからこそ、「ありがとう」という感謝法の一つとして、非常に不思議な言葉と分かった。 この本の中に、野坂先生と相談したいろんな人の経験も載っていた。その経験を呼んで、信じられないぐらい感動した。一番感動したのは木下和子さんの「必死のトイレ掃除と『感謝法』」である。木下さんはこういう文を書いた。 「トイレを掃除は心を美しくすると聞いていましたので、トイレを掃除しながら『ありがとう』を唱え続けました」。 彼女はあきらめなくて、どんなつらくても、泣きそうになっても、ご主人に対して、頑張って「感謝法」を言う。やっと21世紀になったとこ、ご主人が「おまえ変わったなあ」と言ってあげて、木下さんがびっくりして、涙があふれてきた。彼女が結婚以来はじめて、安らぎ暖まる幸せを味わることができて、とのことである。 私も自覚になって、確かインドネシアの社会では「ありがとう=
terima
kasih」という言葉はめったに聞こえなかったと感じている。ただし、恩義などをもらった時だけに聞こえるかしらと思っている。「感謝表現」を言う度数も日本人よりあまり多くなかったと思った。本当に大切でいなくなるといけない言葉だという意識が心の中に積もっている。 2006/03/01 The First Time今日は陶器の工場へ行く予定があったんですが、急にママの都合が悪かったから、中止してしまった。変わりに朝ご飯を一緒に食べに行った。 昼ご飯はもらったお刺身をトン君と一緒に食べた。トン君もおいしい料理を作ってくれた。楽しかった。 ああそうか、このブロッグを教えてくれた人はトン君だ。感謝した。 じゃ、これからは研究も勉強も各活動も頑張る!! 下の写真は名大中央図書館の前の公園 次は山手通りの修理 |
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